福岡市役所前ふれあい広場で7月16日、本格的な夏の始まりを前に福岡打ち水大作戦本部(福岡市博多区下川端2)が打ち水を行った。
「福岡打ち水大作戦」は、気軽にできる地球温暖化対策としてNPO法人グリーンバードなどが中心となって2004年に開始。毎年、イムズ(天神1)など福岡各所で行われている。
この日は本部メンバーのほか、涼しさを求めて通りがかった買い物客ら約30人が参加。雨が降る場面も見られたが、色とりどりの浴衣に身を包んでの打ち水で参加者らはひと時の「涼」に笑顔を見せていた。
「トミカ・プラレールフェスティバル in FUKUOKA」が現在、BOSS E・ZO FUKUOKA(福岡市中央区地行浜2)6階イベントホールで開催されている。
西公園(福岡市中央区西公園)で3月27日、「西公園さくらまつり」が始まった。
西日本鉄道が現在、西鉄電車3000形のデビュー20周年を記念して「西鉄電車3000形20周年企画」を展開している。
「第47回 福岡城・鴻臚館(こうろかん)まつり」が3月29日、舞鶴公園(福岡市中央区城内)の三の丸広場で開催される。
福岡で「トミカ・プラレールフェスティバル」 大型ジオラマやグッズ販売も
高梨、現役続行の意向