西日本鉄道は2013年1月より、天神大牟田線の駅構内に新しい列車案内表示システムを導入する。
2014年度までに福岡駅や久留米駅、大牟田駅など主要8駅の案内表示器を従来のLED表示器から、大型液晶ディスプレーへ切り替える予定で、来年1月より西鉄二日市駅から順次設置を始める。
新システムには、列車毎のドア数・編成数やピクトグラムを使用した運行状況、注意情報などを表示し、外国語表記も行う。大牟田駅を除く7駅には改札口の外にも新たに設置する予定という。投資額は約15億円。
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