プレスリリース

YEデジタル、『第17回EDIX東京2026』に出展

リリース発行企業:株式会社YE DIGITAL

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株式会社YE DIGITAL(本社:北九州市小倉北区 代表取締役社長:玉井裕治、以下、YEデジタル)は、2026年5月13日(水)~15日(金)の3日間、東京ビッグサイトで開催される『第17回EDIX(教育総合展)東京2026』に出展します。

EDIXは、学校教育に関する製品やサービスが一堂に会する日本最大級の総合展示会です。

当社ブースでは、ゼロトラスト時代に学校側で必要となる校内LANセキュリティ強化や、セカンドGIGAに向けたICT環境づくりについてご説明をします。さらに2027年1月に提供開始予定の「教員向けAI活用支援機能」のデモなど、学校現場の課題解決に向けた最新ソリューションもご紹介します。
■出展内容
・学校ネットワークアクセス管理装置『NetSHAKER W-NAC』
ゼロトラスト構想・セカンドGIGAに対応したICT環境の実現を支援。
通信最適化、セキュリティ、運用管理をトータルで提供し、学校ICTの安全・快適・効率化をサポートします。
学校ネットワークアクセス管理装置「NetSHAKER W-NAC」

・教員向けAI活用支援機能(2027年1月、提供開始予定 デモ画面先行公開)
生成AIで教員の業務をサポートする新機能を、先行出展としてデモ画面でご紹介。画面案内で簡単操作、校務データも安全に活用できる仕組みを体験いただけます。※本機能は「NetSHAKER W-NAC」の標準機能です。

■展示の見どころ
・ゼロトラスト構想・セカンドGIGAに対応したICT環境の実現方法
・教員向けAI活用支援機能、デモ画面を先行公開

■出展概要
名称:第17回EDIX(教育総合展)東京2026

※ 記載されている会社名、商品名などの固有名詞は、各社の商標または登録商標です。
※ 掲載されている情報は、発表日現在の情報です。最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。
(会社概要)
<商号> 株式会社YE DIGITAL (YE DIGITAL Corporation)
<設立> 1978年2月1日
<代表者> 代表取締役社長 玉井裕治
<本社所在地>福岡県北九州市小倉北区米町二丁目1番21号
<事業内容>
・ビジネスソリューション
‐ ERPグローバル展開支援(SAP他)
‐ データ連携基盤
‐ 顧客業務システムの構築・運用
・ IoTソリューション
‐物流DX
‐ソーシャルIoT
‐AI・ビッグデータ分析
・ サービスビジネス
‐ SAP運用支援(グローバルサービスセンター)
‐ 物流システムの運用支援(物流DXサービスセンター)
‐ データ統合管理プラットフォーム
‐ BPO/ITOサービス
<沿革>
・1978 安川情報システム(株)創立
・2003 東証2部上場
・2019 社名を(株)YE DIGITALに変更
・2020 本社を北九州市小倉北区に移転
・2024 首都圏のオフィスを統合し渋谷オフィス開設
<企業ホームページ>
https://www.ye-digital.com/
<関連リンク>
https://www.ye-digital.com/jp/product/nsk/nsk_school/

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