プレスリリース

異業種コラボ!住宅会社と考えた、住まいに足りない収納家具を新規発売開始【株式会社大川家具ドットコム】

リリース発行企業:株式会社大川家具ドットコム

情報提供:

住宅を購入される際、家具の相談にも乗っていた住宅営業マンの、「住宅購入者の要望に答える家具がない」との悩みと、家具製造会社の「ユーザーのニーズを直接聞きたい」という双方の悩みが合致し、今回のコラボ家具企画に至りました。 今までの家具にない「かゆいところに手が届く家具」を目指しています。


コレットシリーズと名付けたこの「かゆいところに手が届く家具」シリーズは、住宅購入者の不を解消する目的で企画しています。
シリーズは、ソファーバックデスク、ワードローブ、TVボード、シェルフの4種類の家具展開をしています。
商品はすべて福岡県大川市で製造しており、天板に幅広の無垢板を使うなど、本格的な造りになっています。
また、家具職人が作っているので、各種サイズ変更や樹種の変更なども対応できます。

1.ソファーバックデスク




住宅購入者の「ソファーでくつろげるけど、飲み物を置く場所がない。センターテーブルだと前かがみになって手を伸ばさないといけない」という声から生まれた、「ソファーバックデスク」。
ソファーで寛いでいるときにちょい置きスペースとして使えます。

また、近年増えているリビング学習でも、りびんぐのスペースを圧迫することなく
デスクが置けて、家族の顔も見えるソファーバックデスクです。

2.ワードローブ(子供の洋服掛け)



ハンガーの洋服掛けって大体高いところにあって、お子様が自分でハンガーにかけるの難しいですよね?
そんなお悩みから出てきた、「小学校前のお子様が自分でかけられる洋服掛け」

お子様が自分で何でもできる環境を作ってあげるのが良いのではないか。
との考えから企画しております。


3.TVボード



120センチ幅くらいのテレビ台って、結構安っぽい作りのものしか無い。
テレビ台も最近は、テレビの大きさに合わせて大型化してきていて、
小さいサイズのテレビ台は安価な作りのものが多くなってきました。

ただ、32型くらいの小さいサイズのテレビに合うテレビ台は、やはり120センチ幅くらいが丁度いいのではないか?
ということで、32型くらいのテレビに合う上質でシンプルなテレビ台を開発しました。

4.シェルフ


ソファーバックデスクに合うシェルフも作りました。
リビングの間仕切りとしても使えますし、奥行33センチなのでちょっとしたスペースにもおけます。

ソファーバックデスクと同じ用に耳付きオーク材を使用しているため、奥行には幅があります。


【商品詳細】
ソファーバックデスク
  https://www.coordinatekagu.jp/c/Child/Childdesk/sm011dk18000wo00
ワードローブ
  https://www.coordinatekagu.jp/c/Child/Childfuku/sm011ch11900wo00
TVボード
  https://www.coordinatekagu.jp/c/tv/tv120/sm011tv12000wo00
シェルフ
  https://www.coordinatekagu.jp/c/living/Shelf/sm011sh13000wo00

【お問い合わせ】
大川家具ドットコム
メール:info@okawakagu.com
LINE :https://lin.ee/oLEVqCU
電話 :0944-88-3889
FAX :092-510-0087

【株式会社大川家具ドットコム 会社概要】
所在地:福岡県大川市郷原621
設立 :2014年7月
代表者:堤 太陽
事業内容:国産大川家具の通信販売
https://www.coordinatekagu.jp/

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