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岩田屋で「レコードの時代展」 ジャケットアート500枚を一堂に

岩田屋で「レコードの時代展」 ジャケットアート500枚を一堂に

岩田屋で「レコードの時代展~ジャケットアートの世界~」開催。500枚を一堂に

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 岩田屋本店(福岡市中央区天神2)本館7階・5階の特設会場で5月2日から、500枚以上のレコードジャケットを展示するイベント「レコードの時代展~ジャケットアートの世界~」が開催される。

 同イベントでは「レコードの時代」として、1973(昭和48)年から1986(昭和61)年までを設定。会場では同期間に発表されたアナログレコードを中心に、年代別などに総数500枚以上を展示する。

 展示レコードの選定は、約5万枚のレコードコレクターで、写真家などとして活動する常盤響(ときわひびき)さんのコレクションの中から紹介する。常盤さんはLOVE FM「常盤響のニューレコード」を担当している。

 併せて時代背景が分かる年表や雑誌、オーディオ機器なども展示し、同館内(新館地下2階コンランショップ)でレコードプレーヤーも販売する。

 期間中、5階特設会場では、デヴィッド・ボウイさんなど国内外ミュージシャンのジャケット写真を手掛けた福岡県出身の写真家・鋤田正義(すきたまさよし)さんのトークイベント(6日)などを行うほか、視聴コーナーやHMVレコードショップも登場する。

 営業時間は10時~20時(最終日は17時まで)。入場無料。5月7日まで。

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